“ペットロス”を共に……。

ペットロス’によって精神的・肉体的にまいってしまっている、 又はそうだった方々の体験記を綴っていきたいと思います。
自分のペットロス体験を話すことにより、皆と共感し、殻を破って、外の世界に出るという勇気を少しでも後押しすることができたらっと考えています。また、以前ペットロス体験を味わったという方にも是非参加して欲しいです。 今、苦しんでいる方々にいつまでもその苦しみは続くわけじゃないよっ、 アナタのペットもきっとアナタのことを見守っているということを一緒につたえませんか。
管理人はお待ちしております!

当サイト、ペットロスについて以下の項目を読んで頂けると、管理人の主旨などがお分かりになるかと思います!宜しくお願い致します
ペットロス体験記に投稿していただく際は必ずこの注意書きをお読みください!その上で投稿をお願い致します
ペットロス体験記に関する著作権などの注意書きです。とりあえず、勝手に使っちゃだめだよってこと ペットロス体験記を投稿していただくのはなんのためかということがわかるかと思います。皆で悲しい気持ちを前向きにしましょう
     
     




ペットロス雑記:ペットロスとうつ病

ペットロス症候群は最愛の家族を失ったことによる精神状態の乱れという表現が適切でしょうか……。大切な、心の支えにしているペットとの別れはそれは強烈ですね。

 僕はペットロス症候群は一種のうつ病かなぁと考えていたのですが、あたらずとも遠からずという感じのようですね。

 ペットロス症候群はずっととてつもなく悲しい状態が続くという状態が続く…究極な簡単な表現でしょうか。

 うつ病は……すみません。きちんとわからないので、少しずつ勉強して、当ブログであなたに紹介できるようにがんばります。


 ペットロス症候群(悲しみの状態)から回復してきたあとに頭痛などの症状が出たりすることがあるようです。その場合はうつ病を疑われた方がいいかもしれません。

 うつ病の場合は普通の頭痛薬などは効きませんので、薬を服用して、効かなければ病院の処方にしたがってうつ用の薬を服用するようにした方がいいかもしれません。

 ペットロス症候群とうつ病って結構関係が深そうなのでこれから勉強して、紹介したい思います!

 何か良いサイトや本(学術本は高いので図書館でありそうな本が…わがままですみません)があれば教えてください!(他力本願ですみません。でも、少しずつ勉強していきます!)

ペットロスと虹の橋

ペットと共に暮らしている方は聞いたことがあるかもしれません。

ペットロスについて多少なりとも知識がある方もご存知かもしれません。


虹の橋の詩を……。


折角だから、こここでこの良い詩を紹介したいのだが、まだ著作権の問題とかあるらしいので、ここでの掲載はさけます。その代わりにウィキペディアへのリンクを貼っておきますので、良ければご覧ください。

ウィキペディア「虹の橋


もしも、知らなければ一度は目を通してほしい詩なので、この記事ではネタバレ的なことは一切言わないようにするつもりです。どっかの記事ではぽろっといっちゃうかもしれないので、知らない方は是非見に行ってみてください!


この詩の内容を聞くと救われるような気がします。僕は信じてしまっていますが!?

ペットロスでの悲しみを少し癒せる詩ですね。

つい最近までこの詩の存在を知りませんでした。もしも、知らない方がいれば、ここで知っていただけると幸いです!


いつかキムに会えることが楽しみです。

…なんだか恥ずかしいです。

自身のペットロスがようやく掲載できたずしです。


 やっと僕のペットロス体験記
掲載致しました。


 どうしても、キムの写真を掲載したいと
探してみたのですが、僕の手元には
ありませんでした。


実家に帰ったときにでも、探してみます。


 家族ではメールなど使えないし……。
載せたかったなぁ〜。
 写真見たら、キムに惚れるかも!?


 しかし、自分のペットロス体験記を載せるのって
なんだか恥ずかしくなってきました。


キムのことなので、結構気合い入れて書いた
つもりですが、まだちょっと物足りない気が
します。


さて、次回は「虹の橋」について書きたいと
思います。


キムのことも含めて、読んでくださり有難う
ございます。


これからも宜しくお願い致します。




ペットロス体験記:キム

 僕は動物をあまり好きではありません。何より、世話することが大変だからです。特に猫は恩知らずな感じがして、家の中を引っかきまわすし、しつけるまでトイレもあっちこっちしていました。お陰で家の中はとてもくさくて、友達も呼べないくらいでした。それが、これまでの家で飼ってきた猫達でした。それなのに何故か何度も妹がどこからか猫をもらってきます。その中の一匹にこれから家族みんなが認める‘一員’になるキムがいました。キムは親戚からもらった猫で、生まれて間もなく家に来ました。とても目が大きく結構美人な猫だったことをよく覚えています。そして、またかっと半ば諦めていました。しかし、猫はからかうと面白いし、とくに子猫はまだ好奇心旺盛でこちらのちょっかいにのって来るので、僕と弟はよくからかって遊んでいました。

続き

ペットロスを乗り越えてから新しい家族を

最愛のペットとの永遠の別れをした後に
新しい家族を迎えるのは結構大変!


ペットロスから立ち直れずにいると
「亡くなったあの子に悪いから」
「亡くなった子が嫉妬すると可愛そうだから」
「あの子以上な子なんて・・・」っと
考えてしまいがちになります。
そして、そんな気持ちのまま新しい家族を
迎え入れるとどうなるでしょうか。


新しい家族であるペットは以前のペット
代わりでしかなくなってしまうかもしれません。


そうなるととてもかわいそうです。


ペットロスを乗り越えた頃に
新しい家族を迎え入れるのが一番ですが、
どのタイミングかは見極めが難しいですね!


そう思っていたら、新しい家族になるペット
迎えてもいいかなっと自然に思えるときが
くるようです。そうなった時がその‘タイミング’!


そうはいっても、やはり以前別れた最愛のペット
事を思い出さずにはいられないでしょう。


あの子とはこうした、あの子ならこうしたと思って
しまうかもしれません。


でも、そう考えてしまうのは仕方がありません。
だって、以前別れた最愛の家族はアナタにとって、
それほど大切な存在だったからです。


その思い出がやがてアナタと最愛のペットとの
明るい思い出として色あせることなく、胸の
中で輝き続けると思います。


そして、その気持ちが新しい家族であるそのペット
より大切にさせる要因となると私は考えています。


亡くなったペットはアナタがいつまでも、
亡くなったペットの‘死’をうけとめられずに
今までのとても楽しく、幸せな日々まで打ち消して
しまうようなことはきっと望んでいないと思います。


そのとてつもなく悲しい‘死’を受け止めて
いけるように、悲しいときは素直に悲しみ、
涙が出るときはその涙を開放してあげましょう。


その悲しみの後に亡くなったアナタの最愛のペット
との思い出がアナタに大切な、かけがいのない
アナタだけの宝物をプレゼントしてくれるでしょうから!

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